神経内科 内科 パーキンソン病 難病 デイケア 通所リハビリテーションなどは 鹿児島の 甲付川 西田橋近くの 医療法人高治会 内科有馬病院へ 鹿児島市地域包括支援センター アリマ膏薬
神経内科 内科 パーキンソン病 難病 デイケア 通所リハビリテーションなどは 鹿児島の 甲付川 西田橋近くの 医療法人高治会 内科有馬病院へ 鹿児島市地域包括支援センター アリマ膏薬

   おはら祭り

歴史:おはら祭は鹿児島市制施行60周年の記念として、昭和24年、戦後の街興しに燃える 市民の中で生まれました。
スタート当初は、おはら節の踊りのほか、自動車仮装パレードが主体でしたが、 昭和36年に、現在のような踊りが中心となる祭りとなって今日に至っています。  踊りゾーンの場所や踊る曲目の変遷を経て、平成13年度には節目となる第50回を 迎え、総踊り等参加者約2万2千人が集う南九州最大の秋祭りに発展しています。

由来:おはら祭りの名前の由来は、鹿児島の代表的民謡「おは ら節」。この民謡が生まれた一説として、江戸時代の初め、 島津家が琉球(今の沖縄)に侵攻したとき、日向国安久(今の宮崎県都城市) の武士が陣中で唄った唄を、鹿児島の原良(ハララ)の武士が帰国後歌詞を 作って唄い始め、それが、鹿児島一円に広がるにつれ、原良に”お(小)”が 付いて「小原良(オハラ)」節と呼ばれるようになった、というものがあります。

小原節歌詞:    花は霧島 煙草は国分 燃えて上がるは

               オハラハー 桜島 ハ ヨイヨイ ヨイヤサット

             見えた見えたよ 松原越しに 

               丸に十の字の 帆が見えた

             雨の降らんのに 草牟田川濁る 

               伊敷原良の 化粧の水

             月のひょいと出を 夜明けと思うて 

              様を帰して 気にかかる

             西郷隆盛 おいらの兄貴 

              国のためなら 死ねと言うた

             桜島には 霞がかかる 

              わたしゃおはんに 気がかかる


当院では、今年も第56回、おはら祭り前夜祭に参加する事が決定しました。11月2日(金)です。夜の天文館を皆で楽しく踊りましょう。一緒に踊ってくださる方は当院までご連絡ください。120名の連で踊ります。








Copyright (C) 2007 ARIMA-HOSPITAL. All Rights Reserved.

神経内科 内科 パーキンソン病 難病 デイケア 通所リハビリテーションなどは 鹿児島の 甲付川 西田橋近くの 医療法人高治会 内科有馬病院へ 鹿児島市地域包括支援センター アリマ膏薬